スノボの必須アイテム!ニット帽の選び方とおすすめ商品

スノボの必須アイテム!ニット帽の選び方とおすすめ商品

記事作成日: 2018-06-19

スノボツアーモデルイメージ画像

スノボを楽しむときの必須アイテムの1つに「ニット帽(BEANIEビーニー)」があります。

ニット帽は、寒い雪山での防寒対策はもちろんのこと、転んでしまったときに頭を守ってくれる大切なアイテムです。基本的にスキー場でのレンタルは無いため、事前に準備して持っていく必要があります。ただ「ニット帽」とひとことで言っても、実は形状・デザイン・生地・かぶり方などが異なるいろいろな種類があり、おしゃれなスノーボーダーになりたい人は気になりますよね~。また初めてスノボに行く人にとっては、どんなタイプのニット帽が良いのか?・・・さっぱり分からず悩む方も多いようです。

そこで今回は、スノボの必須アイテム「ニット帽」の選び方、そしてそれぞれのタイプの説明・実際におすすめしたいニット帽をご紹介します~。

 

 

まる
ニット帽ね!スノボに行くときは、必ず用意するアイテムだよね~。
しえ
そうそう、やっぱりスキー場って寒いから、ニット帽は絶対に絶対に必要~!
まる
私、ニット帽は、寒さ対策アイテムだと思ってたんだけど、転倒時に頭を守ってくれる役割もあったんだね。
しえ
うん、それは私も考えたこと無かったな~。しかもニット帽にもいろいろなタイプがあるの?!シンプルなのしか持ってない・・・。
ベル
はいはーい。そうなんですよ。普通のシンプルなニット帽をかぶっている人が多いのですが、実はいろいろな種類があるんです。これからニット帽の選び方と、それぞれの異なるタイプの説明、そして実際におすすめしたい商品を合わせて紹介していくよ~。

 

ニット帽の選び方

スノボの必須アイテム「ニット帽」を選ぶ際に、気を付けたいポイントがいくつかあります。これから詳しく説明していきますね~。

 サイズ感、自分の頭のサイズに合ったものを選ぼう

スノボツアーモデルイメージ画像

ニット帽のほとんどは、伸縮性があるフリーサイズとなり、ウェアやグローブのようにサイズで選ぶことはできません。性質上、何度かニット帽を使用するうちに多少伸びることもありますが、あまりにもブカブカだったり浅過ぎたりすると、滑走中にずれてしまい危険です。可能であれば、お店で実際に試着して、自分の頭のサイズに合ったものを選びましょう。

またその際は、耳がちゃんと隠れるのか?(防寒性)、ゴーグルをしたときに隙間ができないか?(隙間があるとゴーグルが曇ってしまい危険です)なども確認するようにしてくださいね。

 

デザイン性、お気に入りのデザインで個性をアピール!

スノボーイメージ

おしゃれなスノーボーダーになりたい人なら、やっぱりニット帽のデザインが気になりますよね~。お気に入りのデザインのニット帽なら、個性をアピールできますし、テンションも上がること間違いなし!ですよ~。カッコいい系・かわいい系・派手派手系など、イメージも自由自在です。基本的には、スノボを少しでも楽しめるように、自分好みのカラーリングやデザインのニット帽を選ぶようにしましょう。

またスノボウェアやゴーグルなどの小物を着けたときのトータルコーディネートを考えても楽しいですし、スノボウェアをレンタルする方ならお気に入りのニット帽で個性をアピールしてみても! それとスキー場って意外と、カラフルなコーディネートの方がいっぱいいるんですよ~。なので、多少派手なくらいでは目立ちません。逆に派手派手の珍しいデザインの方が、遠くから仲間にも見つけてもらいやすいので、迷子になってしまわないか?心配な方にはおすすめです。

 

使われている素材も気にしよう

スノボツアーモデルイメージ画像

スノボは、寒~い雪山で楽しむウィンタースポーツ。雪山は街中よりも気温が低く、スノボをする際には、雪が降っていたり冷たい風が強く吹いていたり。そんな中をハイスピードで滑走するのがスノーボードです。

使用するニット帽は、それなりに夫で且つ防寒性が高いものを選ぶ必要があります。よってニット帽に使われている素材も気にしてみましょう。

ニット帽の代表的な素材は、ウール・アクリル・コットン系で、麻・ナイロン・ポリエステルが混ざったタイプもあります。それぞれの素材の特徴は、以下簡単に説明しますね。

 

・ウール・・・暖かく吸湿性の高い天然の素材の羊毛。糸そのものにたっぷり空気を含むことで、外部の冷気を防ぎます。化学繊維に比べると高価、虫食い要注意。

・アクリル・・・ウールに似せた化学繊維。暖かい/速乾性あり/リーズナブルだが、毛玉ができやすい。

・コットン・・・サマーニットなどに使われる素材。アクリルやウールに比べると涼しく、春シーズン向け。静電気が立ちにくい。

・麻・・・丈夫で強度が高い天然素材。吸湿・発散性に優れており乾きやすく、清涼感あり。

・ナイロン・・・ナイロン樹脂を用いた化学繊維。軽量/高強度、ニット帽には少量を混紡。

・ポリエステル・・・ポリエステル樹脂を用いた化学繊維。軽量/高強度、ニット帽には少量を混紡。

 

また、ニット帽に使われている素材だけでなく、編み方や、編み目が詰まっているか?によっても、暖かさや伸縮性が変わりますので、その点は、実際にニット帽を手にとってご確認ください。

 

試着して、自分に似合うものを選ぼう

スキースノボイメージ

この帽子可愛い!カッコいい!と思ってネットで購入したのに、実際にかぶってみると、なんだか似合わなかった・・・といった経験がある方も多いのではないでしょうか?スノボで使用するニット帽でも同じケースが考えられますよ~。頭や顔の大きさ・形、そして顔の印象って、人それぞれ違いますよね。どのニット帽が、自分にとって一番似合うのか?は、実際に試着してみないと分からないものです。

自分に似合うニット帽を選ぶためには、実際にお店へ出向き、いくつか気になるデザインの商品を試してみましょう。また髪型によってもニット帽をかぶったときの印象は変わってしまうので、実際にスノボをするときと同じ髪型での試着がおすすめですよ~。

 

ニット帽のタイプと、実際におすすめしたい商品

スノボの必須アイテム「ニット帽」を選ぶ際に、気を付けたいポイントを説明してみました~。では、それぞれのニット帽のタイプってどんな種類があるのでしょうか?ここでは、2018年6月時点で、実際に購入できるおすすめのニット帽を紹介してみようと思います~。

シンプルタイプ

 

ベル
まず、スノボでかぶるニット帽の王道といえば、シンプルなタイプですね~。このタイプは特に男性から人気があります。形はシンプルそのもの!ですが、デザインや色は多種多様ですよ~。大人っぽいシックな色合いのものから、ビビットで目立つデザインのものまで。お気に入りのものを見つけましょう。

 

・NEFF/ネフメンズニット帽子 Trio 17SNOW NF00005(男性用)

人気のストリートブランド「NEFF」は、アメリカ西海岸のカルチャーを基に、カラフルな色使い、遊び心たっぷりのデザインが話題となり、スノーシーンにも人気があります。こちらのニット帽は、3色のカラーが映えるシングルニット帽で、素材はアクリル51%・ポリエステル49%を使用、サイズはフリーのみ(頭周り43cm×高さ25cm)となります。カフタイプのように折り返して着用することも可能で、スキーやスノボなどのスポーツだけでなく、おしゃれに普段使いとしてもおすすめです。

 

 

カフタイプ

 

ベル
一見、シンプルタイプと似ていますが、ニット帽の下の部分を折り返してかぶるのが、カフタイプです。シンプルタイプと比べると、カジュアルな雰囲気で、小顔効果も期待できるとあって、こちらは男女どちらからも人気がありますよ~。折り返し部分に、ロゴや模様が入っているデザインなど、種類も豊富ですよ~。

 

・NEW ERA ニューエラニットキャップ 【ローゲージカフニットウールブレンド】cp-newera-nt047(大人用)

ヘッドウェアブランドである「ニューエラ」は、1920年にニューヨーク州バッファローで創業。ストリートファッションのマストアイテムとしても知られたブランドです。

こちらのニット帽は、少し大人っぽい印象の「杢柄」で、伸縮性がよく、着用時のフィット感も良いLow Gauge Knit、シルエットの良さも抜群なんですよ~。クラウン部分はケーブル編み・カフ部分はリブ編みに仕上げられ、製品洗い加工による柔らかな肌触りが特徴的です。

色は5色を展開、素材はウール・ナイロンを使用、サイズはフリーサイズのみとなります。大人コーデのスノボスタイルに挑戦したい方におすすめです。

 

 

ボンボン付きタイプ

 

ベル
シンプルタイプまたはカフタイプの頭頂部に、ボンボンが付いたタイプです。このタイプのニット帽をかぶると、可愛らしい雰囲気になり、インパクトもあって目立ちますよ~。ボンボンの大きさも、小さくてキュートなものから、大きくてボリュームのあるものまで!いろいろな種類のニット帽があります。

 

・キャンディーポンポンニット nit-1403(大人用、子供用)

大きめのボンボンが可愛い雰囲気のニット帽です。生地が柔らかく伸縮性があるため、頭に優しくフィットして締め付け感はなし!長時間でも被ることが可能です。

ラベルは3種類のタイプ(ラベル無し、ラベル小、ラベル大)から選ぶことができ、カラー展開も豊富な6type20colors、大人用サイズ・子供用サイズの両方があるので、お友達・カップル・家族・親子でお揃いにしてみても可愛いですよ~。

素材はアクリル100%使用で、大人用子供用ともにフリーサイズの1つずつ展開、大人用は頭周り:57~62cm/横:18cm/縦:28cm、子供用は頭周り:52~56cm/横:16cm/縦:24cmとなります。

ニット帽の折り幅を変えたり、後ろの部分を中に入れ込むことで、サイズ調整も可能です。スキーやスノボなどのウィンタースポーツはもちろん、日常使いにもおすすめのポンポンニット帽です。

 

 

つば付きタイプ

 

ベル
ニット帽の前につばが付いているのが、つば付きタイプです。かぶり方によっては、小顔効果があるこのタイプ、男女ともにちょっとカッコいい雰囲気になりますね。ただしゴーグルをつけたい人は、ゴーグルを着け外しする際につばが邪魔になってしまう可能性があるので、ちょっと注意が必要です。

 

・2トーンマーブルーカラーのボーダー編みこみニットキャスケット!(大人用)

2トーンマーブルカラーのボーダー編みこみニットキャスケットです。つば付きだから、スノボのときの日除け吹雪除けにも役立つ帽子ですよ~。程よいルーズ感がかぶりやすく、ボーダー風に編みこまれているデザインは、スタンダードでおしゃれ~。いろいろなコーディネートに合わせやすいので、日常使いとしてもいいですね!

伸縮性のあるニットなので、頭の小さい人でも大きい人でもジャストフィット。後ろ部分は縫い止められているので、かぶった際の形作りは簡単で、小顔効果のあるクシュクシュシルエットの帽子となります。

サイズは、フリーサイズのみを展開、つばの根元から先端までの高さが29.5cm、つばの長さが6.5cmとなります。

素材は、アクリル100%を使用、色は相性を源泉した2トーンマーブルカラーを使っており、きっとお気に色の色合いが見つかるはずですよ~。ユニセックスな大きさとデザインで、幅広い年齢層の方から人気の帽子です。

 

 

耳あて付きイプ

 

ベル
耳の部分まですっぽりとカバーできるのが、耳あて付きタイプのニット帽です。スノボではとっても寒い雪山を滑るため、耳がすごく冷たくなってしまい痛みを感じる人も・・・。耳あて付きタイプの帽子なら、耳が冷え切ってしまうのを防ぐことができます。耳が冷えて痛くなるのが苦手な方には、特にこのタイプをおすすめします。

 

・バートン AK457 BURTON AK457ビーニー EAR FLAP BEANIE(大人用)

天下のスノーボード用品製造販売会社「バートン」は、ショーンホワイトを始めとした著名なスノーボーダーが多数在籍し、プロ選手からも認められているブランドです。

こちらのニット帽は、フット感に優れた天竺編みライナーのイヤーフラップビーニー。素材は、アクリル85%・ナイロン10%・ウール5%を使い、サイズは1サイズのみ。

色はGray・White・Blackの3色を展開しています。頭頂部と耳あての下についている紐のワンポイントがおしゃれ感あり!模様も個性的でカッコいいですよ~。

 

 

耳あて・三つ編み付きタイプ

 

ベル
耳あての下に、さらに三つ編みがついたタイプのニット帽です。耳を冷えから守るのはもちろん!ぶら下がっている三つ編みが揺れてポップなイメージにかぶれますよ~。スノボのコーディネートは、ポップでカジュアルイメージに仕上げたい!という方や、お子様にもいいですね!ただスノボを楽しんでいるときに、多少邪魔になることもあるので、その点はあしからず~。

 

・Zaction オリジナル スノーナイトボンボン耳あて付きニット帽(大人用)

冬の定番、人気のノルディック柄のボンボン耳あて付きニット帽で、三つ編み付きのタイプです。こちらの帽子は、細やかなパウダースノーが広がったような、おしゃれな雪柄模様、毎シーズン男女ともに人気があります。

またボンボンは控えめ、三つ編みは細めなので、男性の方でもカジュアルに楽しめるのが嬉しいですね。スノボなどのウィンタースポーツはもちろん、日常使いにも!着用感は程よくフィットし、サイズはワンサイズのみ、高さ約32cm/幅約24cm/ぼんぼん直径約8cm/紐の長さ約16cmとなっています。

素材は、表はアクリル100%使用、裏はポリエステル100%使用。色は茶・白・黒の3色を展開。暗くなりがちな冬シーズン、お気に入りの色のノルディック柄を見つけて、明るい気分で冬を楽しみましょう。

 

 

フードタイプ

 

ベル
パーカーのフード部分だけで販売されている、フードタイプの帽子です。耳までカバーされるので、耳の冷えからはもちろん守れますし、中にニット帽を合わせてかぶると、もっと暖かいですよ~。フードタイプを装着すると、ちょっとカッコ可愛い雰囲気になるので、男女ともにおすすめのアイテムです。

 

・17-18 VOLCOM JapanLimite

ボルコムメンズフードウォーマー(大人用) 世界発!サーフ・スケート・スノーといったボードスポーツをカバーする人気ブランド「VOLCOM(ボルコム)」は世界中のサーファー・スケーター・スノーボーダーから支持され、ボルコムのロゴ「ボルコムストーン」は多くの人から人気があります。

こちらのフードタイプの帽子は、裏側がボア付きの3レイヤー構造、3,000m耐水、防風仕様となっています。フードの中に、ニット帽をかぶって使用しても使えますが、フードの裏側がボア付きなので、それだけでも充分暖かいですよ~。

素材は100%ポリエステルを使用、サイズは1サイズのみの展開となります。

 

 

バラクラバ(目出し帽)タイプ

 

ベル
寒い雪山で最も暖かく過ごせるのが、バラクラバ(目出し帽)タイプです。目以外は全てカバーできるので、暖かさは最強!スノボを滑るときは、このまま使用するのではなく、バラクラバの上にニット帽やネックウォーマー・ヘルメットなどを装着しましょう。男性の方が使用率が高いアイテムですが、女性で使っても問題ありません。寒いのが苦手な方には特におすすめです。

 

・15-16 ARK BALACLAVA【バラクラバ】

16ARK-BALACLAVA-AR4502(大人用・子供用) 3D縫製により顔への圧迫感が無く、伸縮素材でズレなくフィットするバラクラバ(目出し帽)です。吸汗速乾性に優れており、常にドライな環境をキープします。またストレッチ性も抜群!暖かな素材を使っているので、寒い雪山でも快適ですよ~。口元は呼吸しやすいように、立体設計を施しているのも、魅力的です。色はBLACK/CAMOの2色展開、サイズはUNISEX/JUNIORの2つとなります。

 

 

キャップタイプ

 

ベル
ちょっと番外編になりますが・・・晴天時や春スキーのシーズンには、キャップタイプの帽子をかぶってもいいですね~。ストリート系・カッコいい系・ポップ系といろんなデザインのキャップがあります。

 

・メッシュキャップバートン
BURTON Durable Goods2018春夏新作 172891(男性用) こちらのキャップは、紳士・男性用、シンプルなデザインでどんな場面でも活躍できるアイテムです。他のキャップと比較すると、少し深めの設計で、フィット感も良いです。

フロントパネルがコーデュロイ素材のメッシュスナップバック/チェーンステッチダイレクト刺繍/フラットバイザー/Fit - アンコンストラクテッドスナップバック/コットン100%コーデュロイ素材のフロントパネルとポリエステル100%のメッシュパネル、といった特徴があります。晴天時や春スキーのシーズンは、スノボを滑っていて暑い!と感じることもあるので、メッシュスナップバックは有り難いですね~。

カラーはTrue-Black/Mood Indigo/Olive Nightの3色展開、どれも落ち着いた配色とデザインで、バリエーションが豊富なので、是非お気に入りを見つけてくださいね。

 

 

 

 

まる
ベル君が紹介してくれたおすすめニット帽、めっちゃたくさん種類があったねー。いろいろと試してみたくなっちゃった!
しえ
本当だね~、こんなにいろんなタイプがあったとは! それにスノボでかぶるニット帽を選ぶときのポイントも、すごく分かりやすかったよ~。
ベル
今回も、お2人のお役に立てそうで良かったです!これから2018年のスノボシーズン開始に向けて、各ブランドから続々とニューバージョンのニット帽が発売になる可能性があります。是非シーズン開始前に、お気に入りのニット帽を見つけてくださいね~。

 

 

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この記事を書いた人 スキー市場情報局編集部

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