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初心者でもOK!ゲレンデでのモテポイント

スノボツアーモデルイメージ画像

ゲレンデでモテてる人たちは一体どんな人なのでしょうか。「とにかく滑るのが上手い人」「ウェアをおしゃれに着こなしている人」など、見た目の印象や雰囲気でイメージしてしまいがちですが、どういったところにモテる要素や秘密がひそんでいるのでしょうか。スノーボード(スノボ)経験者目線からのモテポイントを探ってみました。

最低限のゲレンデマナーを守る 

モテている人の基本中の基本は、まずはゲレンデマナーがきちんとしている人です。ゲレンデマナー、例えば、「煙草のポイ捨てをしない人」。ゲレンデを見渡し、ついつい開放的な気分になってしまって気持ちよく一服。ついでに吸い殻もそのへんに「ポイッ」としているようでは、いくら見た目がイケメンでも、まったく魅力を感じられません。ガムやチョコなどの包み紙を悪気もなく捨てるのももちろんダメです。

そして「リフトの順番をきちんと守る人」。割り込みをしない人です。グループ行動している人たちに限って、トークに夢中になってしまって周りへの注意力が落ちてしまうもの。気持ちも大きくなってちょっとだけならいいだろうと行列に割り込んで知らん顔をしているようでは、モテポイントはゼロに等しいともいえます。

リフトに乗る前、乗った後は、女性がフラッと倒れそうになっていたら、さっとサポートしてあげるのも素敵なふるまいです。男性ならではの包容力でさりげなく支えてあげましょう。滑走中は、誤って人にぶつかりそうになったりしたら、すぐ謝る潔さを持ち合わせていることも大事です。女性は見ていないようでもさりげなくそういったところを見ています。

「煙草やゴミのポイ捨て」「行列の割り込み」など、いずれもゲレンデだけのマナーに限らず、日常生活の中にも当てはまることですよね。日常生活のマナーがきちんとできている人は、ゲレンデも同じようにふるまうことができるので、好印象を与えます。

女性は「共感」に弱い

もしもあなたが男女を交えたグループでスキーやスノボに行った際は、「僕も初心者だから頑張ろうね」と共感して優しく声掛けしてあげることがポイントです。自分だけが下手なんじゃないよ、今日は一緒に頑張ろうね、と向上心を共に分かち合ってあげることで、女性側にも安ど感を与えます。そして、初心者ならではのなかなか上達できない心細い思いを和らげてあげることができるはずです。お互いに高めあいながら楽しく滑ることができるでしょう。さらにいっそうスノボやスキーの上達とモテ度のアップが見込めることでしょう。

さりげない気遣いが大事

初心者の心境として、「モテたいし、気の利いたことが言えればいいけど、口下手」「初心者だし、なんだか一日中滑るのに必死になってしまいそう」という人もいるのではないでしょうか。そういった場合は、相手に嫌みなく気軽に渡せるアイテムを準備していくとよいでしょう。

例えば、すぐ取り出せるようにポケットにあめやチョコレートを入れておいて、リフトの乗車中や滑り終わりの時に、さっと手渡ししたりする。もちろん、渡す際にさりげない一言も添えてあげると、そこから会話がどんどん発展していきます。自分ならではの個性を取り入れたアイテムは何でしょうか。事前に一考してみると当日はスムーズにできますね。

ゲレンデでのモテポイント・女性編

スキーやスノボ初心者の女性は、まずは見た目から入りましょう。まずはスキーウェアの着こなしからちょっとかわいく演出してみましょう。シックなウェアに比べ、ピンクやオレンジなど明るめのカラーでまとめると、客観的に誰が見ても「初心者なのかな?」と思ってもらえるかもしれません。

また、帽子やネックウォーマー、ゴーグルなどを効果的に使ってゲレンデマジックを発生させましょう。ロングヘアの人は髪をまとめずにあえてなびかせるようにすると、自然に男性からの視線を集めています。滑走時も、転んでもなかなか起き上がれず、けなげに頑張る姿に、男性は思わずそっと手を差し伸べたくなることでしょう。

まずは冬を楽しむ!

男女それぞれのモテポイントはいかがでしたか。ぜひ参考にしてもらって、楽しい冬の一日を過ごしてみてください。スノボやスキーは体力を必要とするスポーツでもあります。肩の力を抜いて、リラックスして滑りましょう。

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